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岐阜県コロナ感染者は東海東京証券のグループ勤務で場所はどこ?岐阜駅前?

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東海地域に拠点を構える東海東京証券が、岐阜市のコールセンターに勤務する50代の男性が新型コロナウイルスに感染した事を発表しました。

今回は、岐阜県の新型コロナ感染者の男性が勤務する東海東京証券の岐阜支店の場所はどこか調査していきたいと思います。



岐阜県コロナ感染者は東海東京証券グループ勤務で場所はどこ?

それでは早速、岐阜県の男性が勤務しているとされる東海東京証券グループの岐阜市店の場所はどこか調査していきましょう。

報道では、岐阜市のコールセンターに勤務しているとの事ですが、調べたところ2018年に十六TT証券に継承され営業を開始しており、所在地を調べたところJR岐阜駅、名鉄岐阜駅前のビルに拠点がある事がわかりました。

住所:岐阜県岐阜市神田町



岐阜県のコロナ感染者は東海東京証券のグループ勤務 終わりに

岐阜市勤務の男性は発熱などの症状が出た後に大垣市内の病院を受診、歯痛のため岐阜市内の歯科医を受診、その後同市の薬局に寄ったとされていますが、感染が広がらないと良いですね。

男性がどのような経路で新型コロナに感染したか感染経路は特定されておりませんが、男性と新たに感染が確認された妻のお二人が、大事にならず快復することと、岐阜県内で感染が広がらない事を祈りつつ、今回は終わりにしたいと思います。

最後まで読んで頂き、誠に有難うございました。