時事

牧田総合病院の場所はどこ?東京都コロナ感染医師の感染経路は屋形船?

牧田総合病院 場所 どこ 医師 感染経路

都内に新たなコロナ感染者が確認されました。

感染者は東京都の大田区の病院に勤める60代の医師ということで、その勤務先の病院と感染経路に注目が集まっています。

医師の勤務先は東京大田区の牧田総合明院の蒲田分院。

感染経路は感染者が相次いでいるタクシー会社の屋形船での新年会に参加した看護師経由ではないかと噂されています。

今回は、感染した医師の勤務する巻き田総合病院の場所や、感染した医師の感染経路について調査していきたいと思います。



牧田総合病院の場所はどこ?

それでは、コロナウイルス感染者である医師が勤務する牧田総合病院の場所はどこか確認していきましょう。

医師が勤務するのは蒲田総合病院の蒲田駅の北へ1キロ弱ほどにある蒲田分院の方で、近くには東京工科大学の蒲田キャンパスが位置しています。

“牧田総合病院 蒲田分院”住所:東京都大田区西蒲田4丁目22−1



東京都コロナ感染医師の感染経路はどこから?

牧田総合病院60代の医師の感染経路は、ニュースで報道されている感染者が相次いでいるタクシー会社の屋形船からでは?と言われています。

実は感染医師の勤める病院の同僚である女性看護師がこの新年会に参加し感染が確認されており、この看護師経由ではないかと噂されています。

また、男性医師が感染したきっかけについては、感染した看護師を含め複数の人と病院外で食事したことがあるということで、病院に勤務中で感染したのか、院外で食事の際に感染したのか具体的な事はまだわかっていないらしいです。



牧田総合病院 コロナ感染 終わりに

都内での感染者の確認が相次いでいます。

感染経路がわかっていないケースも散見しており、残念ながら“いつ” “どこで”コロナウイルスに感染するかわからない状況になりつつあります。

今回の牧田総合病院の様に、人口密集地の多い東京都内で、尚且つ複数の人間の集まる病院での感染者の確認は、感染拡大の恐れが拭いきれません。

コロナウイルスから自身の身を守るためにも、確かな情報を取捨選択し、手洗い、うがいやマスクの着用の徹底を意識したいと思います。

最後まで読んで頂き、誠に有難うございました。

和歌山医師のコロナ感染経路はどこから?大阪府新泉南病院からか?

新泉南病院は大阪府のどこ?コロナ感染経路は関空から中国人受け入れ?

出張先は愛知県のどこ?【東海道新幹線利用のコロナ感染会社員】

コロナ感染者がNTTデータ拠点の三田ビルに、通勤経路は市川〜泉岳寺か

藤田医科大学岡崎医療センターの場所はどこ?【コロナ感染者受け入れ】